寝ながらフットマッサージャーが使えることの魅力

自宅で使えるフットマッサージャーのほとんどが椅子に座って、脚を入れて使う仕様になっています。

 

この光景は当たり前のことなので特に疑問を持つこともないかもしれませんが、フットマッサージャーを使うときというのは脚だけでなく身体も疲れている状態だったりはしませんか?

 

身体は疲れているけれども、脚のマッサージをしたいから仕方なく椅子に座っている場合、脚の疲れは取れているはずなのに、身体が休まっていないから全体的な疲労感がとれていないということは意外と経験することかもしれません。

 

そんなときに活躍してくれるのが寝ながらフットマッサージャーが使えるキューブなのですね。

 

キューブは椅子座ってフットマッサージができるのはもちろん、角度を変えることができるのでソファのような座高の低い椅子に座っても楽な姿勢でフットマッサージをすることができます。

 

そして、キューブはその名前の通り形が四角く立方体の形をしているので横に倒して寝ながらフットマッサージをすることも可能となっています。

 

寝ながらフットマッサージをすることができるので身体が付かれているときでもゆっくり休ませることができますし、それでいてキューブは医療機器認証されていて、本格的なケアをすることができますから脚の疲れもばっちり取ってくれます。

 

寝ながらフットマッサージャーが使えるということは脚の疲れだけでなく、身体の疲労感もしっかりと取ってくれるのですね。

うっかり寝てしまっても安心!

寝ながらフットマッサージャーが使えるキューブは脚だけでなく身体も同時に休ませることができるので、座って使ったときよりも疲労感を感じることが少なくなるでしょう。

 

ただ、寝ながらフットマッサージをしているとうっかりそのまま寝てしまうということもあるかもしれません。

 

寝ている間もずっとマッサージされていると揉み過ぎによる揉み返しが起きてしまい、逆に疲労してしまうこともあり得るので注意しなければならないことではありますね。

 

ですが、キューブに関して言えばうっかり寝てしまっても問題ありません。なぜなら、15分で自動的にOFFになるタイマーがセットされているからです。

 

15分経つと自動的に止まるようになっているので、うっかり寝てしまっても寝ている間ずっと揉まれているということはありません。ちゃんと止まってくれるので揉み返しが起きることもありませんよ。

 

なので、身体も疲れていて眠たい時はそのまま寝てしまってもいいですね。脚の血行が良くなると血の巡りが良くなって睡眠の質も改善されることが期待できますし、睡眠障害や寝不足の方にとってみたら嬉しい効果になってくれるでしょう。

 

ちなみに、普段使うときも15分以上使用するのは控えた方がいいですよ。

 

1日1回を目安にどうしても疲労感が取れないときは間隔を開けて使うのがおすすめされています。

 

キューブは本格的なフットマッサージャーでありながらうっかり寝てしまっても安心の設計がされていますから、不安な気持ちを感じることなく愛用することができるでしょう。